トップページへ
SITE MAP
FEATURE
能の世界
世阿弥のことば
能の海外交流
能楽トリビア
DATABASE
演目事典
能面事典
用語事典
全国能楽堂マップ
PEOPLE
能を支える人びと
能楽師に聞く
名人列伝
ESSAY わたしと能
INFOMATION
公演スケジュール
能楽関連イベント情報
能楽リンク集
クレジット

協賛者リスト

  橋弁慶:詳細データ あらすじ・みどころ詳細データユーザーの投稿レビューフォトストーリー
 


流儀 五流にあり
分類 四番目物、斬合物
作者 不明(一説に日吉佐阿弥安清)
題材 『義経記』巻三
季節 秋(旧暦9月)
場面 比叡山西塔、京都・五条の橋
登場人物 シテ 武蔵坊弁慶
ツレ(トモ) 弁慶の従者
子方 牛若
アイ 弁慶の従者、または都の人二人
後シテ 長霊癋見(直面の場合が多いが、流儀によってこの面を使用する場合がある)
装束 前シテ 沙門帽子、水衣、着付・厚板、白大口、腰帯、小刀、数珠、扇
後シテ 袈裟頭巾(長範頭巾)、袷法被、着付・厚板、半切、腰帯、長刀
ツレ(トモ) 素袍上下(長絹に素袴)、着付・無地熨斗目、小刀、扇、太刀
子方 白鉢巻、白水衣(白練被キ小袖[シテを見てかつぐ])、着付・厚板(着付・唐織)、白大口、腰帯、太刀
アイ 狂言上下(かみしも)
場数 二場
上演時間 約45分

免責事項お問い合わせリンク許可運営会社
Copyright© 2017 CaliberCast, Ltd All right reserved.