トップページへ
SITE MAP
FEATURE
能の世界
世阿弥のことば
能の海外交流
能楽トリビア
DATABASE
演目事典
能面事典
用語事典
全国能楽堂マップ
PEOPLE
能を支える人びと
能楽師に聞く
名人列伝
ESSAY わたしと能
INFOMATION
公演スケジュール
能楽関連イベント情報
能楽リンク集
クレジット

協賛者リスト

  敦盛:詳細データ あらすじ・みどころ詳細データユーザーの投稿レビューフォトストーリー
 


分類 二番目物・修羅能
作者 世阿弥
題材 「平家物語」巻九、「敦盛最期」ほか
季節 秋(8月)
場面 敦盛戦死から程遠からぬ頃、熊谷次郎直実が出家して生存中
前場 摂津・一の谷、夏の夕暮れ時
後場 同所、後刻
登場人物 前シテ 草刈男(直面)
後シテ 平敦盛の亡霊
ツレ 同行の者、3〜4人(直面)
ワキ 蓮生(れんしょう・れんせい)
アイ 須磨に住む男
後シテ 十六、敦盛、童子、中将
装束 前シテ 水衣(みずごろも)、着付・段熨斗目(だんのしめ)、腰帯、挿花(さしはな)またはシャガの葉をかたげ持つ。
後シテ 黒垂(くろたれ)、白鉢巻、梨子打烏帽子(なしうちえぼし)、長絹(ちょうけん)、着付・厚板(あついた)、白大口(しろおおくち)、腰帯、扇、太刀
ワキ 角帽子(すみぼうし)、水衣、着付・無地熨斗目(むじのしめ)、腰帯、扇、数珠
ツレ 水衣、着付・無地熨斗目、腰帯、扇、挿花またはシャガの葉をかたげ持つ
場数 二場
上演時間 1時間25分

免責事項お問い合わせリンク許可運営会社
Copyright© 2017 CaliberCast, Ltd All right reserved.