トップページへ
SITE MAP
FEATURE
能の世界
世阿弥のことば
能の海外交流
能楽トリビア
DATABASE
演目事典
能面事典
用語事典
全国能楽堂マップ
PEOPLE
能を支える人びと
能楽師に聞く
名人列伝
ESSAY わたしと能
INFOMATION
公演スケジュール
能楽関連イベント情報
能楽メディア情報
能楽リンク集
クレジット

協賛者リスト

  西行桜:Photo Story あらすじ・みどころ演目の詳細データユーザーの投稿レビューPhotoStory
 

桜の木蔭で眠る西行の夢に老人が現れた。
高橋章
老人は、花見の人々に静寂を破られた西行が心境を詠んだ「人が集まるのが桜の罪」という歌を咎めた。
桜間金太郎
心を持たない桜には罪はないと訴えた老人は、自分は桜の精だと明かす。
喜多節世
桜の精は、西行と知遇を得て、有難い仏法に触れられると喜ぶ。
関根祥六
さらに桜の精は、都の花の名所を挙げながら、舞に興じ始めた。
谷村一太郎
静かに、気品をたたえて舞う桜の精。
観世銕之丞
やがて時が過ぎ、夜明けとともに西行の夢は覚め、桜の精は消えていく。
近藤乾之助
[一時停止中。画像クリックで再開します]

写真:森田拾史郎

PhotoStoryは自動で開始します。停止するには写真をマウスでクリックしてください。

back あらすじ・みどころへ戻る

免責事項お問い合わせリンク許可運営会社
Copyright© 2021 CaliberCast, Ltd All right reserved.