トップページへ
SITE MAP
FEATURE
能の世界
世阿弥のことば
能の海外交流
能楽トリビア
DATABASE
演目事典
能面事典
用語事典
全国能楽堂マップ
PEOPLE
能を支える人びと
能楽師に聞く
名人列伝
ESSAY わたしと能
INFOMATION
公演スケジュール
能楽関連イベント情報
能楽リンク集
クレジット

協賛者リスト

  :Photo Story あらすじ・みどころ演目の詳細データユーザーの投稿レビューPhotoStory
 

翁の露払いとして、千歳(せんざい)が舞う。
善竹大二郎
若々しい颯爽たる舞。
片山清司
千歳が舞う間に、シテは翁の面をつけ、神そのものと化す。
中森貫太、観世喜之
翁は舞台に進み出て、舞に入る。
野村四郎
三挺の小鼓が囃すなか、翁は舞い進む。
喜多六平太
特別な「十二月往来(じゅうにがつおうらい)」の演出では、翁が複数現れる。
梅若万紀夫、梅若恭行
天下泰平、国土安穏を願って。
喜多六平太
大地を踏みしめ、思いを込めて舞う。
観世銕之丞
寿福を招く神の姿を現す。
津村禮次郎
三番叟(さんばそう)が直面(ひためん)で舞う「揉ノ段(もみのだん)」
野村萬
「揉ノ段」では、三番三(さんばそう)は大いに躍動する。
善竹十郎
黒式尉(こくしきじょう)の面をつけ、黒い翁となった三番叟が、鈴を持って「鈴ノ段」を舞う。
小笠原匡
「三社風流(さんじゃのふうりゅう)」という特殊演出では、三番三(さんばそう)が姿を変える。
山本東次郎
素謡(すうたい)の「翁」。
福々しい笑みをたたえる翁の面〔白式尉(はくしきじょう)〕。
[一時停止中。画像クリックで再開します]

写真:森田拾史郎

PhotoStoryは自動で開始します。停止するには写真をマウスでクリックしてください。

back あらすじ・みどころへ戻る

免責事項お問い合わせリンク許可運営会社
Copyright© 2017 CaliberCast, Ltd All right reserved.