トップページへ
SITE MAP
FEATURE
能の世界
世阿弥のことば
能の海外交流
能楽トリビア
DATABASE
演目事典
能面事典
用語事典
全国能楽堂マップ
PEOPLE
能を支える人びと
能楽師に聞く
名人列伝
ESSAY わたしと能
INFOMATION
公演スケジュール
能楽関連イベント情報
能楽リンク集
クレジット

協賛者リスト

  三輪:Photo Story あらすじ・みどころ演目の詳細データユーザーの投稿レビューPhotoStory
 

三輪山近くに住む僧、玄賓(げんぴん)に、法要のための水と植物を届ける女がいた。
片山九郎右衛門
女は、秋になり、夜が寒いと玄賓に訴え、衣をもらう。
津村礼次郎
玄賓が女に住居を尋ねると、三輪山の麓の杉木立を訪ねてくださいと答えて去った。
今井泰男
玄賓が、杉木立へ行くと自分の衣が掛かっていた。
森常好
玄賓の夢の中に女体の三輪の神が現れ、三輪の由来を物語る。
梅若六郎
さらに三輪の神は神楽を舞いつつ、天の岩戸の神話を見せる。
関根祥六
岩戸から天照大神がまばゆい姿を現した後、夜明けとともに僧の夢は覚めた。
高林白牛口二
[一時停止中。画像クリックで再開します]

写真:森田拾史郎

PhotoStoryは自動で開始します。停止するには写真をマウスでクリックしてください。

back あらすじ・みどころへ戻る

免責事項お問い合わせリンク許可運営会社
Copyright© 2017 CaliberCast, Ltd All right reserved.